罪の顔(その4)

罪には5つの顔があります。その4、罪とは自己中心のこと。神様の願っていることよりも、人間が意図的に自分のしたいことを選んでしまうことがあります。その時、私たちは罪を犯します。それは、神様を愛することよりも、自分を愛してし[…]

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罪の顔(その3)

罪には5つの顔があります。その3、罪とは、的を外すことと言われています。人間の罪はアダムとエバが神様の禁じていた木の実を食べたことから始まったと聖書に書かれています。その罪は、一般に原罪と言われます。その罪の結果、聖書は[…]

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罪の顔(その2)

罪には5つの顔があります。その2、罪とは、悪い思いを持つことと言われます。聖書は、これを「邪悪」と呼びます。私たちがもつ、他の人や神様から隠している内側の動機と関係があります。それは、私たちの堕落した人間性から出ているの[…]

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罪の顔(その1)

 罪には5つの顔があります。その1、神様は正しいと思ったこと、つまり善と悪との間に線を引かれました。私たちが、その線を踏み越えて許されていない悪い行いの領域に入ります。その時、私たちは、神様の律法を破っているのです。私た[…]

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