回心するとは

 回心するとは「聖書の基準に従って生きることを決断する」ことです。聖書の中の律法や命令は、罪の世の中の悪からの救済ではありません。むしろ、それらはどうして悪いことが起こるのかと言う説明なのです。 律法は、人々の罪を明らか[…]

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神様に立ち帰ること

 私たちは、神様に立ち帰らなければなりません。それは、ただ考えているだけでも、神様について多くの知識を得るだけでも出来ません。私たちの思いと、神様の思いとを一致させることが出来ないからです。私たちは、道徳的な律法を守るこ[…]

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罪の顔(その5)

罪には5つの顔があります。その5、罪とは神様の真理を信じないこと。私たち人間が神様の真理を拒絶する時に、神様を侮辱してしまいます。「神を信じない人は、神が御子についてなさった証しを信じていないため、神を偽り者にしてしまっ[…]

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